アイテム詳細
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Boneco 気化式加湿器 Model1359(丸形)専用交換フィルター
Boneco ディスク型気化式加湿器 「ディスクエヴァポレーター」 【最大約30畳】 1355WH
レビュー(Amazon.co.jp 商品紹介)
●気化式加湿器
???毛細管作用で湿った加湿マットの空気を通過させ、加湿する気化式タイプ。空気中に必要な水分を気体として放出するため、スチーム式、超音波式とは異なる多くのメリットがある
●加湿のしすぎを防ぐ
???部屋の乾燥度に応じて水分の放出量が変化し、常に適度な湿度(40〜50%)を保ち、加湿のしすぎを防ぐ
●約24畳までの部屋を加湿
???気化された水分は素早く、より広範囲に拡散するので、加湿器の近くにある家具や、楽器などを傷めず、1台で約24畳までの部屋を加湿することができる
●小さなお子様のいるご家庭でも安心
???クールミストと呼ばれる冷たい目に見えない小さな霧状の水分放出
●空気を浄化
???加湿マットが空気中の塵、ほこり、タバコの煙などを浄化する働きを持っている
●経済的
???電気代は1時間わずか約35銭、1日中使用しても約8.4円と、とても経済的(1kW/時間=22円として算出した場合)
●タンクは4リットル
???タンクは4リットル、平均16〜20時間分の水が入る。給水も簡単!
●シルバースティックが水槽内の雑菌の繁殖を抑える
???ポリプロピレンに加工銀を織り込んだシルバースティックが水槽内の雑菌の繁殖を抑える(本体装着済み)。お手入れはシーズン毎に水道水で洗い、日陰で干すだけ
●環境
???非塩ビ電源コードを採用し、製品を脱塩ビ化。また、取り扱い説明書・保証書にTCF(塩素漂白していない)用紙を使用
●ご不用時に回収・再資源化を行う「再資源化システム」付き
●J-Moss グリーンマーク対応
●別売り品/Boneco 気化式加湿器 Model1359(丸形)専用交換フィルター 1359-FIL
カスタマーレビュー ![]()
湿度計の同時購入を!
(2008-12-27)
スチーム式だと蒸気の出ているのが見えますが、これは出ません。しかも、動作音がとても静か。ちょっと離れると動いてるのか止まってるのか分からないぐらいです。
更に省エネ設計という事で、余計な機能は何もない。タイマーはもちろんランプ類も一切なく主電源スイッチ1つだけ。
なので「最近の家電は難しいからなぁ」という方にお奨めかも?
ただし、湿度計がなければ、安物でもいいので同時購入する事を勧めます。湿度変化に敏感でないと、使用前後の違いを体感出来ません。
まぁ、それが最適な湿度に保つって事でしょうけど。
ウチは湿度計なかったので、使い始めは全く効果の程が分かりませんでした。
瀟洒なヤカン(5〜6L入るやつ) もおすすめ
(2008-12-23)
それで大体1回分(2〜4日)です
音は非常に静粛
スペースは若干程度
気化式故に過加湿もそれほどありません。
効用は
花粉症、感染症、乾燥から耳鼻咽喉の保護。
空気清浄機も併用したらよりよいかもしれません。
1シーズン使うとフィルタは恐らく黄ばんでくるのでお湯と石鹸で洗ってあげましょう
多少延命できますよ
お金のある人は買い替えお勧め。
加湿器の最高傑作
(2008-12-17)
北海道在住で冬季に暖房をバンバン使うので部屋が乾燥して仕方がなく、数年前にKaz社の加湿器を購入して使っていましたが、それでも厳冬期は湿度計が20%に張付いたまま(20%以下は測定不能な為)で水はどんどん無くなるのですがいまひとつ性能を実感できないでおりました。今年ボネコの製品を購入し使用しはじめて1ヶ月経過しましたのでKaz社との比較ということで感想を記します。まずファンの音が断然静かです。また注入した水の量に加湿性能が左右されないので断然加湿の性能も上で、湿度も30%以上をキープするようになりました。
手入れも簡単でフィルターはワンシーズン以上使えそうで、水に浸して軽く濯ぐ時にも丈夫なのでメンテナンスも容易で長持ちしそうです。うちでは24時間常時フル稼働していますが電気代は一日10円未満ということで性能・デザイン・電気代などどれをとっても文句のつけようもなく加湿器の最高傑作と言って良いと思います。
快適、加湿♪
(2008-03-13)
気化式加湿器は、加湿力の弱さが問題になりますが、2台使うと、かなりの加湿力があります。
スチーム式の電気代の高さを考えると、2台使うのが賢いやり方ではないでしょうか?
普段、別々の部屋に置いて、乾燥が酷いとき、一部屋で2台使うという手があるのですから。
また、空気清浄力もかなりあります。
へやの中の空気が爽やかになるのは、特筆すべきこと!
ボネコのフィルターは、結構、価格が高いですが、実は必読の裏技があります。
よろしかったら、下にあるトピック、「気化式ブラボー!」をご覧下さい。
「Boneco 気化式加湿器(1359SA)」と「Kaz 気化式加湿器 Model3300」とを比較した、詳しい記事を載せました。
シンプル・イズ・ベスト
(2007-12-01)
加湿器には気化式とスチーム式とあるが、だんぜん気化式がGOOD!
理由は言葉どおり加湿(過湿)状態にならないこと。
湿度は気温にも左右されるが40?60%が理想とされている、室内となれば50%までが望ましい、60%ちかくなるとかえって「過湿」気味になり家具や家電品に悪影響を与えるからだ。
スチーム式だとセンサーにより湿度をセンシングすることになるが、空気より重い「過湿」された空気は真下に落ちることにより、住宅がフローリングだとまずそこが被害にあう、センサーでは床面の湿度までは測れないからだ。
ところが気化式のボネコの加湿器は、そのユニークなフィルターにより室内の湿度を40?50%強という理想的な環境を提供してくれる。
これはフィルター自身に自然のセンサーがついているようなもので、加湿された重い空気をフィルターが取りこむとよりさらに「過湿」することなくそのまま空中へ送り出されるからだ(むしろ『過湿』された重い空気は水分としてまたフィルターに取りこまれる)。
事実、湿度が最適な状態だと下のタンクに入った水が減らない、「過湿」されることによる住宅の劣化、家電品、家具などに被害が少ないわけだ。こんな高性能な加湿器はボネコしかない、まさにシンプルイズベストだ。
およそ10畳に1台が最適である、わたしの家では3台が活躍している。

