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レビュー(Book Description)
小畑健「デスノート」シリーズ第1巻。夜神月(やがみらいと)は将来を約束された優等生だが、退屈していた。死神リュークが落とした「デスノート」を見つけたことから、彼の生活は一変する。このノートに名前を書かれた人間は必ず死ぬという「デスノート」のパワーを使って、世界から悪を追及することを月は決意する。しかし、犯罪者が次々と死ぬようになると、殺し屋を見つけるため当局は伝説の探偵Lを派遣。Lが追跡に乗り出すとき、月は高尚な目的を見失うか…はたまた、生命を失うのか?
カスタマーレビュー ![]()
あの台詞をどう訳す!?
(2008-10-21)
「英語の勉強に・・・」という話を良く耳にしますが、個人的には全くありえません。
あくまでも趣味、興味という範囲内ですね。
というのも
@全部大文字で見にくい
A文がやたら長いので見るのが面倒くさい
Bこの長い文を見る根気があるなら英語の教材を買ったほうが100倍覚えが早い
という感触を得たからです。
しかし、「僕は新世界の神になる」「人間って・・・面白!」のようなデスノートの名台詞が如何に訳されているかは非常に面白い所です。
それに日常で交わされる短い日常会話が英語ではどんな感じでやり取りされるのかなど、見所はたくさんあります。
しかし1000円払って買うような"英語教材"ではありません!
期待のしすぎは禁物です。
なんかいい方法ないのかな〜
(2007-02-17)
やっぱり日本の漫画の外国語版は少し読みにくいですね。日本語は縦書きだから吹き出しも自然と縦長になるし、ましてや、DEATH NOTEは鬼のように文字が多い漫画だし。
文章が一単語一単語切れてる感じで非常に読みにくいし、単語の途中で改行することもしばしば・・・内容には問題ないし、仕方ないことだけど残念です。これ、英語圏の人も読みにくいんじゃないかなぁ〜・・・
とても楽しめた
(2006-12-09)
デスノートの世界観を英語で堪能出来ました。もともと文字が多い台詞が全て英語になった事で、最初は何が何だか…でしたが、見比べながら読み進める事で「こう言ってるのか」と愉しくなりました。「えるしってるか」も、あのように表記されるのですね〜…。
漫画で英語のお勉強
(2006-09-20)
英語を話せるようになりたい、と思っているのは私だけではないはずです。
英語版Death Noteでは、ネイティブスピーカーの話す英語を楽しく勉強でき
ます。例えば、
20秒過ぎた→twenty seconds to go だけで表現されてます。
参考書ではないからテンションも下がらないし、分からない単語を調べる=
台詞を読む事に繋がるから、素直に単語を知りたいと思えます。
がっちりと勉強するのではなく、気楽に勉強したい時にいいですよ。参考
書を開きたくないけど、これなら読んでみてもいいかなと思えます。
PAGE TURNER
(2006-06-11)
DeathNote is the most interseting manga i have ever read. I am very in to the plot and the charcterss. Once i read it from an excerpt on SHONEN JUMP Magazine, i was hooked on Death Note. When i finally bought it, i couldn't put it down. The story has so many twists and surprises that i really didn't know what was going to happen. I never realized how the charcters in the manga are so smart and inquisitive. i recomend getting this book because it has a very intersting plot and there are so many surprises. DeathNote is an AWESOME MANGA! Also check out-The Quest by Giorgio Kostantinos.

